女性研究者支援室は、1)女性研究者に対する支援体制の確立、2)教育・研究環境の整備、3)出産・育児環境の整備、4)学内の意識改革、5)次世代の研究者育成・啓蒙活動の5つの柱で構成されています。

研究者のワーク・ライフ・バランスと研究活動をサポートし、ライフイベント等で研究の継続に支障が生じることのないよう環境整備に努めています。

そんな大阪市立大学女性研究者支援室の取り組みを紹介します。

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